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こんにちは。kiroです。

鳥飼茜さんという漫画家さん。
とってもかわいいお顔なのに、
人の心をえぐるストーリーで話題になっているようですね。

かなり男女の闇な部分について描写されているようなのですが、
鳥飼茜さん自身はどんな方なのでしょうか?

プロフィール

出典:http://wotopi.jp/archives/34351
出典:http://wotopi.jp/archives/34351

お名前は鳥飼茜(とりがいあかね)さん

生年月日は1981年8月13日 37歳(2018年時点)

出身地は大阪府

獅子座となっています

 

2004年に漫画家デビュー「別冊少女フレンドDXジュリエット」

2012年に連載した「おんなのいえ」が2014年「このマンガがすごい!2014」オンナ編の第9位を獲得したそうです。

おんなのいえ(1) (BE・LOVEコミックス)

 

※ちなみにこのときのオンナ編第1位は穂積さんの「さよならソルシエ」でした

 

「おんなのいえ」以降、作品は5本あるようなのですが、
そのうち3本は現在も連載中ということで、
今かなり忙しい状態になっているのではないでしょうかw

ロマンス暴風域 1 (SPA!コミックス)前略、前進の君 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)マンダリン・ジプシーキャットの籠城 上

すごいですね。

 

年齢について!

鳥飼茜さんは現在37歳のようですね。

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同じ年の有名人は星野源さん、小池栄子さん、柴咲コウさんなどがいらっしゃいました。

 

漫画家デビューは2004年ということですから、23歳のときですね。

注目された「おんなのいえ」のときは31歳です。

 

 

30代になってから居酒屋で20代の男の子と仲良く話していたのに
年齢を言ったら急によそよそしくなったというエピソードを語っていましたよ。

たしかに若くみえますよね!鳥飼茜さん。

 

20代後半って言われても納得しちゃうかもです。

kiroは中学生の時に人妻にまちがわれたほど老けて見えていたので、
若く見られるのってうらやましいw

 

夫や子供は?

とてもかわいらしい鳥飼茜さんですが、
ご結婚はなさっているのか気になりますね。

 

2016年3月のインタビュー記事に
結婚」も「離婚」も経験していると言っていました!

そうなんだ。

 

2015年11月の時点でもすでに離婚されていたようです


おお!

潔く教えてくれるかっこよさ、すてき。

 

ダメだったら別れてもいいやと結婚されたそうで、
本当にダメだったので別れたらしいです。

わりと結婚観についてはサバサバしているのかな?

 

再婚・漫画家 浅野いにお

2018年9月13日 同じく漫画家の浅野いにおさんと再婚なされました。1980年9月22日生まれ(38歳)※2018年時点ですのでいにおさんが1つ年上ですね。

浅野いにおさんの代表作は「ソラニン」2005年から2006年にヤングサンデーに連載され、宮﨑あおいさん主演により映画化され、2010年に公開されました。他にも代表作は『おやすみプンプン』『うみべの女の子』などがあります。

ソラニン 1 (ヤングサンデーコミックス)
お子さんについてはTwitterを拝見すると息子さんがいらっしゃるようですね。

学校に通っているということなのですが何年生かはわかりませんでした。

 

ただ、週と毎という漢字をならってきたと2016年のツイートにありましたので、
小学校で習う漢字を調べるサイトで調べたところ、
小学3年生くらいではないかと思われます。

まだかわいい盛りですね!

 

 

鳥飼茜さんのツイッターを見ると頻繁に猫の画像がツイートされます。「ぐるちゃん」

 

交遊 イガリシノブ

 

ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんとも仲が良いようですね。写真をよく見るとhappy weddingと書いてあります。結婚祝いのようです。

 

画力について!

鳥飼茜さんの画力というのは読者はどう思っているんでしょうかね。

 

鳥飼茜さんの作品は憂鬱になるけど面白いと話題のようです。

 

「先生の白い嘘」というマンガでは

残酷なシーンでも直接的に表現していないのに、気分が悪くなってしまうのに、
つい見てしまうという魅力があるみたいですね。

 

「あ〜なんか言葉にできないけどめっちゃモヤる」という感情や現象を、漫画に描くのが大変お上手な作家さんです。

引用:きんどるどうでしょう

 

と紹介されているように

登場人物の表情から心の動きを上手に表現できているということではないでしょうか?

 

鳥飼茜さんのマンガを見れば、人間のいろいろな感情とはどんなものなのかを
感じる事が出来るかも知れませんね。

 

最後までおつきあいありがとうございます。

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